立体視で楽しみながら視力回復トレーニングを!!

「視力回復トレーニングもワクワク楽しくできる立体視画像・動画!」にアクセスいただき、ありがとうございます。
当サイトでは、視力回復のトレーニングにもよいと言われている、裸眼立体視の画像や写真、動画などをご紹介しております。

時代は3D化が進み、特別な見方やメガネなどを必要としなくても、テレビや映画、スマートフォンやゲームなどでは、3Dが当たり前、という時代がもうやってきています。
しかし、

その原型となる、左右に並んだ画像・写真・映像などは、裸眼立体視することによって、視力回復のトレーニングに役立ちます!

であれば、あえて、

「3Dの原型のものをそのまま使って、楽しみながら視力回復トレーニングをしましょう!」

というコンセプトのもと、このサイトを公開しております。
立体視が必ずしも視力回復の最重要な要素という訳ではないかもしれませんが、当サイトのコンテンツが、少しでも視力回復トレーニングにお役立てできれば、幸いです。
とにかくまずは、立体視の魅力を味わいながら楽しんでいってくださいね!

それと、立体視がなかなか出来ないという場合は、練習用ページもありますので、
よろしければ立体視の練習用画像で練習をしてみてください!

立体視で視力回復トレーニング ─ 桜!サクラ!04

こちらも01・02・03の画像と同じ日の写真です。
こちらは結構遠近感もあり、立体に見える画像だと思うのですが、難易度が少し高いかもしれません。
なかなか立体に見えない、焦点が合わない、という場合は、上部のドットをよく見て、完全に1つに重なってから、まずは、すぐ下に僅かに目線をずらして、焦点が合ってから、徐々に中心部へ、目線を移動してみましょう!
今回、桜が日本の文化の象徴の1つ、名物などという特別な思いもあり、桜だけで4枚もアップしましたが、ただ、あまり大きく撮れない被写体は、なかなか立体感も出にくいので、桜は立体視写真としては難しい被写体だとも思いました!

また、立体視の中でも近くのものや遠くのものを見ることによって、眼筋を動かすので、さらに視力回復トレーニングにも役立つと思います。
但し、やりすぎると疲れますので、程ほどにしましょう!
(使用カメラ:FUJIFILM FINEPIX REAL3D W1)

立体視で視力回復トレーニング ─ 桜!サクラ!03

こちらも01・02の画像と同じ日の写真です。
こちらはさらに少し引き気味で、私のカメラでは立体感が出しにくい風景ですが、左側に少し手前の桜を入れているので、その距離感が生まれ、若干立体感は感じることができると思います。
ただ、遠方だけで見ると、かなり平面という感じですが、画面左の桜の下あたりに、自転車に乗っている方が小さく写っており、そのあたりでも少し遠近感が出ています。
(使用カメラ:FUJIFILM FINEPIX REAL3D W1)

立体視で視力回復トレーニング ─ 桜!サクラ!02

01の画像と同じ日の写真です。
こちらは少し引き気味ですが、桜が背景と少し距離があるので、それなりに立体に見えるのではないかと思います。
(使用カメラ:FUJIFILM FINEPIX REAL3D W1)


立体視で視力回復トレーニング ─ 桜!サクラ!01

桜が満開で気持のよいお天気でしたので、久々に、撮ってみました。
私所有の3Dのカメラでは、中距離以降の遠方の風景を、このような立体視画像で、遠近感を出すのは得意ではないようなので、なるべく近くに寄って、撮ってみました。
あと、最近距離撮影も最低は1mまでなので、桜の場合、花自体をアップで写すことが困難なので、全体的に立体感が出ることを優先に意識してみました。
そこそこ臨場感を感じることは出来ると勝手に思っているのですが、いかがでしょうか?
(使用カメラ:FUJIFILM FINEPIX REAL3D W1)

立体視写真で視力回復トレーニング ─ 清水寺の敷地から京都市街を眺めて

遠くにうっすら見えるのが京都の市街地で、京都タワーがなんとなく見えるのが判るでしょうか?
立体視としては、平凡な風景なので、やはり遠近感はいまいち出てくれなかったように思います。

立体視で視力回復トレーニング ─ 清水寺の天上灯!?

京都、清水寺のちょうど、有名な眺めのいい舞台??のところの天上灯が立派だったので、一枚カシャっと撮影しました。
結構立体感は出ているのではないかと思います。
歴史や情緒を感じる立派な灯ですね!
(使用カメラ:FUJIFILM FINEPIX REAL3D W1)